2007/11/15を以て当ブログは更新を停止しました。
記事は全てこのままですが、基本的に内容はOut of dateとお考え下さい。
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2.検討結果(第7章関係) 2-5.補償金制度のあり方について(仮に補償の必要性があるとした場合)(第5節関係) (2)対象機器・ 記録媒体の決定方法の見直し ○ 現行の政令指定方式の問題点を踏まえ、機器等の多機能化が進む現状の中で紛らわしい機器に柔軟に対応できる仕組みが必要と考えられること、利害関係者の意 見が反映されるような仕組みが必要なことから、「法 令で定める基準に照らして、公的な『評価機関』の審議...
07/10/16に公開された「私的録音録画問題に関するJEITAの見解」はフリーオの登場で破綻したと思う。あれが市場で主流に なるとは思えないし社会的にグレーな存在である事は否めないが、ああしたソリューションが成立する蓋然性と、それが周辺諸国からなだれ込む可能性を予見し ていない点で、JEITA((社)電子情報技術産業協会)の現実把握能力に疑問を持った。 イ.「私的録音録画問題に関するJEITAの見解」 全文 原文:私的...
骨子です。骨子。 だいたいこんな方向で書きますけど、公開すんのはここまでです、、、って今から間に合うのか! イ. 私的録音録画補償金制度の在り方について 自分はメモを取りながら、私 的録音録画小委員会中間整理の概要(PDF)を読み進めるうちに「概 要P9」を読んでる時にイキナリ補償金の拡大に大きく傾きました。人として軸が(略 理由は同記事の所感欄に書きましたが、骨子は: 1)補償金の徴収額の国際...