2007/11/15を以て当ブログは更新を停止しました。
記事は全てこのままですが、基本的に内容はOut of dateとお考え下さい。
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全文が読めるのは記事個別頁のみ、他は全て要約です。IE6/7での表示は未確認。Fx2, Opera9, Omniweb, Safariで動作します。記事の移設作業をもう少しなんとかしようというコンタンで、特にこちらでの更新を再開するということではありません、検索等でこられる方にはご迷惑をおかけしますが、悪しからずご海容賜りたくm(_ _)m。なお、移転先はFraternity7です。...
■2007/11/15を以て当ブログの更新を停止します。 記事は全てこのままですが、基本的に内容はOut of dateとお考え下さい。 必要な記事は順次改訂の上、次のブ ログに転記して行きます。 その過程で戴いたコメントが抜け落ちる事があるかと思いますが、平にご海容賜りたくm(_ _)m。 【理由】 記事が増えて探しにくいから。 既に腐ってる記事が多いから。 HTMLもCSSもわかって無いのにテンプレ作って得意になってる...
骨子です。骨子。 だいたいこんな方向で書きますけど、公開すんのはここまでです、、、って今から間に合うのか! イ. 私的録音録画補償金制度の在り方について 自分はメモを取りながら、私 的録音録画小委員会中間整理の概要(PDF)を読み進めるうちに「概 要P9」を読んでる時にイキナリ補償金の拡大に大きく傾きました。人として軸が(略 理由は同記事の所感欄に書きましたが、骨子は: 1)補償金の徴収額の国際...
07/10/16に公開された「私的録音録画問題に関するJEITAの見解」はフリーオの登場で破綻したと思う。あれが市場で主流に なるとは思えないし社会的にグレーな存在である事は否めないが、ああしたソリューションが成立する蓋然性と、それが周辺諸国からなだれ込む可能性を予見し ていない点で、JEITA((社)電子情報技術産業協会)の現実把握能力に疑問を持った。 イ.「私的録音録画問題に関するJEITAの見解」 全文 原文:私的...
2.検討結果(第7章関係) 2-5.補償金制度のあり方について(仮に補償の必要性があるとした場合)(第5節関係) (2)対象機器・ 記録媒体の決定方法の見直し ○ 現行の政令指定方式の問題点を踏まえ、機器等の多機能化が進む現状の中で紛らわしい機器に柔軟に対応できる仕組みが必要と考えられること、利害関係者の意 見が反映されるような仕組みが必要なことから、「法 令で定める基準に照らして、公的な『評価機関』の審議...
2.検討結果(第7章関係) 2-5.補償金制度のあり方について(仮に補償の必要性があるとした場合)(第5節関係) (1) 補償金対象機器・記録媒体の範囲の見直し ◯の1 基本的考え方 ○ 現在の補償金制度では、主たる用途が私的録音録画である分離型のデジタル録音録画機器・記録媒体が対象。 (例) MD、CD-R利用機器及び記録媒体(以上録音)、D-VHS、DVD-R利用機器及び記録媒体(以上録画) ○ しかし、現在では、記録媒体を内蔵...
2.検討結果(第7章関係) 2-4.補償措置の方法について(第4節関係) (1) 補償金制度による対応 ○ 個々の利用者から個別に補償金を徴収することは困難であり、それに代わる2つの方法について検討。 ◯の1 録音録画機器・記録媒体の提供という行為に着目した制度設計 ◯の2 録音源・録画源の提供という行為に着目した制度設計 ○ ◯の2の制度は、 ・権利者の被る経済的不利益と機器等の普及に因果関係を認めてきた従来...